こんな お悩み
ありませんか?

害獣・害鳥に狙われる畑や田んぼ。
農業には様々な問題がつきものです。
害鳥に育てた作物が
食い荒らされる
大切に育てた作物を
カラスやヒヨドリなどの害鳥に
狙われ食い荒らされる。
様々な対策をしても
すぐ慣れる
鳥よけ用のかかしや凧など
一定の効果はあるがすぐに慣れて
被害は減らない。
毎日の見回りのに
手間と時間かかる
被害を抑えるため
毎日の見回りなどの対策に追われ
日々時間をとられくたくたになる。
そんなお悩み、ステップの
“鳥にげーる”
が全て解決!

鳥害に悩むあらゆる現場で活躍

果樹園
田んぼ
市場・工場

導入効果

ステップの
“鳥にげーる”
が選ばれる
4 つの理由
【 製品の特長 】

選ばれる理由 01
対策に慣れた動物にも有効!
鳥よけ用のかかしや凧などに慣れているカラスやヒヨドリなどの動物にも効果がある。
選ばれる理由 02
簡単操作で自動運転見回り不要!
シンプルで簡単な操作で自動運転ができるので、今まで大変だった見回りなどの苦労がなくなります。
選ばれる理由 03
広い範囲をサポート!
実証実験によりカラスの場合、100m以上離れた場所でも効果が見られました。数台を連結しさらに広範囲もサポート。
選ばれる理由 04
学習能力の高い動物にも効果あり!
ロケット花火をランダムに発射して辿り着いた先で爆発するので学習能力の高い動物でも効果があります。

“鳥にげーる”とは?

有害鳥類は、常に学習しています
近年、有害鳥類による農作物の被害が深刻化しており、長年人間と鳥類の知恵比べが続いています。「かかし」「大きな目玉のようなもの」「爆音器」等どれも使い始めは効果が上がりますが、しばらくすると鳥たちは自分に直接被害がないことを覚え、その効果は次第に薄れていきます。これは有害鳥類の優れた学習能力によるものです。
予測できない打上花火に鳥類もタジタジ
山陰地方をはじめ各地の果樹園では、20年以上も前から威嚇のために玩具の打上花火が使用され、鳥類に対する威嚇行為に実績が上がっています。予測できない方向に定期的に花火を打ち上げる“鳥にげーる”は、有害鳥類の学習能力を逆手に利用した嫌忌効果の十分にある防鳥機です。“鳥にげーる”が設置された農場には鳥たちは嫌がって近寄らなくなります。
“鳥にげーる”の仕組み
  • 有効面積は1台あたり本体前方角度120°、飛距離50m程度。
    カラスの場合100m以上離れた場所でも効果が見られます。(梨農園での実験にて実証済)
  • 予測できない方向に飛ぶことで、有害鳥類は学習できず、鳥は嫌がって近寄らなくなります。
  • “ランダムBOX”を使うことにより最大10台まで連結することができ、さらに広範囲の防除可能。
  • 設置場所を選ばない。
    電源・感染地不要!光センサーにより日の出から日没まで運転可能。
    雨の侵入を防ぐ保護カバー付き。
  • 発射時間は2パターン。(20分間隔、40分間隔)

ステップの “鳥にげーる” なら
どんな有害鳥類でも広範囲に撃退できます!

“鳥にげーる”の
使い方

“鳥にげーる”の使い方
 1.水平で安定した場所に鳥にげーるを設置します。
 2.機械に打上花火を設置します。
 3.スイッチを入れると2~3分以内に一発目が発射します。
 4.発射が始まった後は20分間隔または40分間隔に、合計20発自動発射されます。